スーパーマリオブラザーズ


こんにちは、スタッフCです。

今回は、王道中の王道!これ知らないゲーマーっているの?!

元祖ファミリーコンピューターより

スーパーマリオブラザーズについて!


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いつ書こうか温めていたネタのひとつでした。ゆるゆるとお付き合いください。

コンピューター好き、派生しましてゲーム好きの父親のもとに生まれ、

ものごころついた時には家中にゲームがあふれた家庭で育ちました。

年代的には一世を風靡しましたNintendo様から発売されたファミリーコンピュターとともにこの世に生を受けた感じでしょうか。

(またジェンエレーションがバレちゃう!)

 

生まれて初めてゲームというものに触れたのが確か保育園時だったころ、ファーストソフトはもちのろんで 

“地上に地下に海に空に夢の大冒険ゲーム”「スーパーマリオブラザーズ」でございました。

 

1面(面っていういいまわしもう令和でする人いるんだろうか・・・)の1コースなんてもう何十回プレイしたか記憶が定かではありません。

なかなかクリアできなくてね・・・パタパタが憎かったよね・・・保育園児にとってはパタパタが中ボスみたいなもんでしたから。

小学校から帰ってランドセルも下ろさずにプレイしている姉とよく母親に怒られまして、コードを隠されたりなんかしたもんです。

(こどもゲームあるある。コードがないだけでなんにもできないんですよね)

 

ファミコンから始まりマリオシリーズは、

フロッピーみたいなディスクになった(懐かしい・・・!)「ブラザーズ2」、

笛でワールドを飛べるようになった「ワールド3」、

ヨッシーの登場にぶったまげ、スーパーファミコンになった「ワールド4」、

他いろいろなシリーズででましたね。

最近でしっかりやったのはSwitchとともに発売された「スーパーマリオオデッセイ」でしょうか。

ファミコンやスーパーファミコンなんて今や博物館に展示されてるらしいですからね。時代は流れたもんです。

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(げ!スーファミって今こんな値段なんですね!プレミアってやつですか)

 

何年やっても大人になってもマリオはわたしにとって唯一無二のキャラクター。

とんでもないジャンプ力と運動神経をもって、ピーチにいいように使われてる、キノコが大好きなおじさん。

イタリアに行ってヒゲのおじさんを見ても ”マリオがたくさんいる・・・” なんてニヤけました。

※マリオはイタリア系アメリカ人、説があります。

 

USJのマリオゾーンも、マリオの衣装を用意して心待ちにしてるんですが、

準備中のままなかなかオープンにならない(コロナのせいなんでしょうが)んですよね。。。

ハリーポッターなんてどうでもいい(ファンの方、失礼!)ので早くマリオできないかなぁとそわそわして待っています。

 

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アナログゲームが恋しくなってきました。

今度実家帰ったらやろう・・・


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